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アメリカン・バカデミズム「反日」の本丸アメリカを撃て! (扶桑社BOOKS)

, ジェイソン・モーガン
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ペーパーバック : 160 ページ ページ
作者 : ジェイソン・モーガン
出版社 : 扶桑社 (2019/8/30)
コレクション : 本
ISBN-10 :
フォーマット : Kindle版,
平均的な顧客フィードバック : 4.7 5つ星のうち(7人の読者)
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なるほど!このところ、どうにも日本が息苦しい時代になったのは、周回遅れのアメリカンバカデミズムのせいだったのだ。ときおり、北東アジアの反日諸国からの言い掛かり(偽・慰安婦だの、偽・南京大虐殺だの)に日本が史実に基づいて反論しようものなら、アメリカ白人方面から「失望した」だの、慰安婦ガーとか、日本は反省しろだのと『後ろから弾が飛んでくる』状態に驚いて不愉快になっていたが、なんのことはない、アメリカの左翼が反日の中心だったのだ。これは、日本人にとって意外な盲点である。私自身も子供たちも、まかり間違ってアメリカの大学に留学したり(自分自身はする気も話もなかったけど)、就労したり(する気もなかったけど)、旅行したり(勧められたけど断った)しなくて、本当に良かった。私はサラリーマンOBで(長くいた職場は、全国企業の100人規模地方拠点)定年退職したばかりだが、近年、職場でポリティカル・コレクトネスが猖獗し、冗談の一つもいえなくなっていた。何かといえば「人権研修」が催され、男女共同参画だの、多様性がどうしたの、被差別部落だの、障碍者差別だの、パワハラが/セクハラが、LGBTが・・・と、留まるところを知らなかった。正社員から差別され捲りの派遣社員たちは、「パワハラ防止研修」「差別防止研修」には完全に白けていたし、連結子会社の正社員であった私も、業界大合併以来、年々劣化する一方の無能親会社正社員にはウンザリであったから、ポリティカル・コレクトネス研修は苦痛の場であった。会議の責任者であるエリートマネージャー自身が(全員ではないが)往々にしてパワハラ、セクハラやり放題であり、研修ビデオだのを見せられて研修終了後、歯の浮くような感想文を書かされた。一番、不愉快だったのは、小学校のHR以来、50年ぶりで茶番の「討論」とやらをやらされたことだ。「マネージャーのあんたが、セクハラ(パワハラ)やめろ」とか、本当のことをアンケートに書いたら、どうなっていただろうか・・・。少子高齢化についても、ポリティカル・コレクトネスはバカバカしい。男子が女子を、女子が男子を慈しむから互いに結婚したくなり、子ができる。男が低収入で、かつ、ふにゃふにゃしているから、女子は男子を尊敬できないし肉体的にも経済的にも頼りにならず、結婚意欲はわかない。男子からみても、相対的に強くなりすぎ、図々しくなり過ぎた女性に繁殖意欲(性的魅力)を感じないのは当然だろう。男を情けなく(草食系とやら)したのは、率直に言うと左翼フェミである。そして、男が惰弱になると女も不幸になった。なぜなら、男女は勝ち負けの関係にはないからである。どこにも二項対立を持ち込むのが左翼の常套手段で、オトコvs.オンナ、大人(教師)vs.子供(生徒)、正社員vs.非正規、健常者vs.障碍者、若者vs.年配者、国立卒vs.私大卒、早稲田vs.慶応、旧帝大vs.旧二期校・・・この方式でいくと、家庭でも学校でも町内でも職場でも、すべての人が互いに敵対関係になってしまう。こうして地域で会社で家庭で・・・どんどん敵対関係を広げていくのが左翼(アメリカではリベラル)のやり口。ポリティカル・コレクトネス(の一つが、フェミニズム)によって、結果的に先進国の国民は押しなべて男女が不幸になり、人口も(経済も)衰退場面に入ったのである。小学生の女の子が、『将来なりたいものは、お嫁さん』と、堂々と言えた時代は、おそらく私のようなポスト団塊の世代が最後だろう。それも、中学~高校くらい(昭和40年代半ば)になるとフェミニズムが社会に侵入してきて、うかつに口に出せなくなってきた。社会で働きたい女性は大いに働けばよろしい。働くな、なんて誰も(私も)言っていない。専業ウン十年の家人には、今でも外で働いてもらいたいくらいだ。しかし、今の若い世代に言わせれば、専業主婦でありたくても共稼ぎしないと家計が成り立たないという。これは本末転倒で、おかしいのではないか?世帯収入が同じなら、夫が外で稼ぎ、妻が専業主婦の役割分担で何が悪いのだろう?ある人(女性)に言わせれば、「女も外で働かなくては、将来離婚したとき路頭に迷う」という。一見、正当に思えるが完全に前提がおかしい。離婚の蓋然性が高いことを、議論の前提にしている。そして、家計のサイフを握っているのは、私が知る限り80%の家庭で妻である。そして殆ど90%の家庭で(専業主婦であろうとなかろうと)、夫は妻に頭が上がらない。我が家も例外ではない。つまり、日本の妻は共稼ぎだろうと専業主婦だろうと、事実上、家庭を支配している。子供が巣立ったからといって、夫婦関係が大きく変わるわけではない。ヒトのオスが家庭外専業労働者、ヒトのメスが家庭内専業労働者で子育て担当(専業主婦):これで先進国でヒトの繁殖率は正常レベルに復すると思うのだが。近年、行動生物学の講義を放送大で履修したが、哺乳類は雌だけで子を育てるのがスタンダードで、ヒトのようにオスが子育てを、かなり手伝うほうがレアであると学んだ。とすれば、専業主婦カップルのほうが寧ろ幸せな家庭を築く蓋然性が高いと言うべきだろう。以上、本書で述べられている幾つかの論点について、私見を述べさせていただいたが、お分かりのとおり私は著者と殆ど見解を同じくする者である。従来から、アメリカのサスペンス(翻訳もの)で、アメリカの白人男子が、職場や社会で、有色人種や女性に、常に著しく神経を使い続けなくてはならないシーンが頻回に出てくるのを読んで、つくづくアメリカに生まれないでよかった。アメリカに住まないで(駐在しないで)良かった、と思ったものである。その、碌でもない左翼思想:ポリティカル・コレクトネスがいつの間にか、グローバリズム/グローバルスタンダードの美名の元、日本に上陸し、我々の生活を蝕んでいる。これは、企業・役所の幹部や、学校の教員たちが、ポリティカル・コレクトネスが左翼イデオロギーだと知らず(あるいは知って)、無邪気に無批判に、導入してしまったからである。私たちは、ポリコレ発祥の地アメリカで、ポリコレクソ食らえ派のトランプ氏が大統領になったことを奇禍とし、日本から左翼イデオロギーを一掃しなくてはならない。そうしなければ、日本に未来はない。【ポリティカル・コレクトネス菌に汚染されたアメリカへの、治療方針提言】1)トランプ大統領と、保守系(反ポリコレ)陣営の州知事は、まずリベラルに占領された州立大への予算を絞って、日干しにする。2)グローバリスト=リベラル(左翼)教員・学生を排除した、新しい州立大学を開校する。そこへ、国と州の予算および教育資源を投入し、徐々に、既存のリベラル汚染大学から重心を新設大学に移していく。余計なポリティカル・コレクトネスに不愉快な目にあわされることなく、大学の本来的役割:学問と研究に、教官と学生が専念できる大学を増やしていく。3)旧弊な左翼大学は、ほったらかして寂れるに任せる。4)公官庁・民間を問わず、職場からもポリコレを追放する。特に、裁判官からリベラル(左翼)をパージするのが先決である。★日本でも、このレシピの殆どを準用できる。

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